About

判定ではなく、
確認の入口。

実務直感GISは、住所を見たときに気になる用途地域、道路、浸水、造成、接道などを、先に思い出すための小さな道具です。

表示するのは専門判断や安全・危険の結論ではありません。公的資料、現地、役所や専門家へ確認を進めるための入口です。

菊田 幸彦(Yukihiko Kikuta)が、不動産実務で「この住所は何から確認すればよいか」と手が止まる場面を減らすために設計・制作しています。

実務直感GISはDAKEの道具の一つで、活動の母体はPEAKHEADZです。制作者のプロフィール